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2006年10月

2006.10.31

納車

待ちに待った納車の日がやってきた。
ホントは明るいうちに写真ばっしゃばしゃ撮りたかったが、午前中に用事があったので日暮れ間際にプジョー藤沢へ。
Gotaimen
忙しくて206はろくに洗車もせずに引き渡し。今は反省している。

ボディやウィンドウのコーティングまでしていただいて驚きのサービス。
ん?新車なら当たり前?

燃料計をふと見たら満タンだった!

以前バイトしていたガソリンスタンドで、新車に5リットル給油して納車に向かっていく営業マンをよく見ていたので満タンにはびっくり。
ん?いまどきコレ常識?

「納車整備費に入ってンだよ」とか言われそうだ。

いつもなら海方面にドライブだが、今回は趣向を変えて都心へ向かう。
ナビがないので緊急用ガーミン先生を持参したのだが、案外コレが使える。
曲がるポイントまで距離プラスカウントダウン(10秒後右折、みたいに)するのがかなり便利。
Omosan
表参道にて
オープンで撮りたかったが、雨がポツポツと降っていたので屋根つきで。

お腹が空いたので飯田橋のステーキケンタスで肉を喰らう。
ソースは無しで塩コショウだけで食べるステーキはなかなか美味しかった。

最後にもう一枚写真を撮ろうと東京タワーへ。
Tokiotawa
夜景はなかなか難しいですな、やっぱり。

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2006.10.28

危機管理産業展2006

仕事0.5、遊び9.5の割合で危機管理産業展2006を見にビッグサイトへ行ってみた。
この手の展示会はたいてい日本経済新聞社が主催するのが相場なのだが、この展示会は東京ビッグサイト自らが主催する。

第一回の昨年も行ったのだが、今回は昨年に比べ自治体や官公庁向けの出展が増えた感じ。
Sapoto
こんなパンフをにこやかに手渡されても困る。

昨年はヤマハが無人ヘリコプターや無人モーターボート、無人4輪バギーを展示し、屋外でデモンストレーションをやっていた。
今年は無人ヘリの中国への違法輸出が祟ったのか発電機と芝刈り機みたいな小型除雪車だけの展示だけでちょっと残念。

トン汁の炊き出しデモとアルファ米の試食で小腹を満たして帰る。
Hune
帰りはいつものように水上バス
これで横浜まで行ってくれれば楽なのになーといつも思う。(実現しても恐ろしいほど時間が掛かると思うが)

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2006.10.25

ファンキーパンクJr.

もう何度目か判らないが自転車がパンクした。

今回は朝の出社時だ。
道路の左端を走行中、「パスン」という音とともリアタイヤがリムな感触。
あーーーーもーーーーっ…って感じ。

きっちり釘が刺さってましたとさ。

ついカッとなって引き抜いた釘をポイと捨ててしまった。
誰かがまたあの釘の餌食にならなければいいが…

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2006.10.24

車選びの難しさ

今更こんなことを言うのもなんだけど、206SWを買った理由は相方の一目惚れだ。
私はコストパフォーマンスから言ってニッサンティーダが気に入っていた。
それか完全に遊びに振って206CCかBMW Z3を狙っていた。
メインカーのランクルがでかくてさらにMTなので相方は運転できず、そのため車選びの主導権は完全に相方にあった。
私のお勧めのティーダは「みんなが乗ってるからダメ」(当時そんなに売れてはいなかったが…)、Z3は「網戸(キドニーグリルのことらしい)がダメ」、206CCは「友達とドライブにいけないからダメ」とオール却下。
206CCを見に行った先に置いてあった206SWを見て「これ欲しい」

水滴が垂れてリアコンビランプになるテレビCMを見ていた私は206SWの存在は知っていたが、実車を見たことは無かった。
一目見て「変わったパッケージングだなー」と思った。
日本車で競合するような車種が見当たらない。
5ドアのコンパクトカーならゴマンとあるが、その荷室を広げてワゴンにした車ってあるかなー。
コルトプラスが似てるけどあんなに背高ではないし。
307CCの商談時同じような話題になり、営業マン氏に「カローラスパシオとかラウムなんて似てません?」と聞いたら”ぜんぜん似てねーよ”みたいは表情になったのですぐに謝った。
確かに乗れば判るけど全然似てない。
外観はファミリーカーだが乗り味はスポーティーだ。
205/45の扁平タイヤは伊達じゃない。
Nagasi
私は国産車と輸入車を分けて考えるのはキライだ。
キライだけど206SWに乗ると国産車には無い何かを感じてしまう。
装備はチープだしやたら高いし新車でも平気で壊れるし。
でも国産車には無いパッケージングを見るとやっぱり違う何かを感じてしまう。

で、307CCも相方の一目惚れだったため私の入る余地は無かったわけだが、敢えて同じジャンルで国産車を探すとなるとコペンかソアラしかないという現状。
その中間が欲しいんだよ!中間がっ!!って感じ。
あ、昔シルビアヴァリエッタってのがあったなぁ。
Zロードスターとかロードスターパワーリトラクタブルハードトップとか超魅力的なんだけど、4人乗れるのはやはり307CCだけなんだよなー。

Zロードスターが電動ハードトップだったら相方とのハードネゴシエーションがあったかもしれない。
Zロードスターと307CCがほぼ同じ値段だと今知った。
で、ルーフの開閉動作に手動のロック操作が必要で二人乗りなZと、完全自動で四人乗りな307CC。
もしかして307CCってコストパフォーマンスいいのか??

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2006.10.20

続々・次のプジョー

今まで新車というものを買った事がない。
206SWもほとんど新車だったが、走行2000kmのディーラー展示車両だ。
中古車の魅力は、なんといっても安いこと。そして「現物が手に入る」だ。

私が今まで乗ってきたランクルは新車価格がベラボーに高い。
今乗っている80なんてバブル真っ只中のモデルで新車なら600万ぐらいしたはず。
それが1/3ぐらいの値段で乗れるんだから魅力的だ。それでも高いけど。
また、中古車は実際に乗る車をこの目で見てから買うことが出来る。

逆にオプションや色は妥協が必要なことも多い。
希望の装備との出会いは運命次第。

なぜこんなことを書いているかというと、
Keiyakusyo
間違いが起きてしまった。
初めての新車。

新車なんて一生買うことないだろうなーと思っていたのに…

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2006.10.17

レンズ沼

一眼レフカメラの最大の利点はレンズが交換できることだと思っている。
フィルムMFのニコンFAで写真を撮っていた頃は安ーい高倍率レンズ一本でちょこまかと撮っていた。
なにしろ学生でお金は無かったし現像が面倒くさくて一年にフィルム数本使う程度だったし。

デジタル一眼のD70を、レンズで困った。
持っていた高倍率レンズはMFレンズ。
ひとまずレンズキットでついてくるAF-S DX Zoom Nikkor ED 18-70mm F3.5-4.5Gはいいとして、もう一本望遠レンズが欲しかった。
どうせ月賦だし、ってことでAi AF Zoom Nikkor ED 80-200mm F2.8Dという明るいレンズも一緒に買ってしまった。

このレンズをニコンFAに付けてみて驚いた。
ファインダーの見え方も違えば出来上がった写真も違う。
フィルム一眼はレンズが命とは言うが実感した。

で、この明るいレンズで写真を撮っていると、ワイドレンズも明るいレンズが欲しくなってくる。
これがいわゆるレンズ沼という物欲の底なし沼だ。
一歩足を踏み入れるとなかなか抜け出せない。
当初はAi AF-S Zoom Nikkor ED 17-35mm F2.8D(IF)というレンズを狙っていたのだが、高いっ!高すぎるっ!!
やっぱ明るいレンズは高いなー、と半ばあきらめる。
D80を買うとき、勢いで買ってしまおうかと思ったが見積もり見て目ん玉がぽろっと落っこちそうになったので止めた。
で、あーでも欲しいなーと思っていたところに目に付いたのがタムロンのSP AF 17-50 F2.8 XR DiIIというレンズ。
なんと全域F2.8で5万円。
うーーん、安い。
今までサードパーティーのレンズは食わず嫌いで避けていたがこれは欲しくなり、
17_50
買っちゃった。
だってヨドバシのポイントとか使ったら爆安だったんだもん。安さが爆発してたんだもん。

最短撮影距離が27センチというのはうれしい。
マクロレンズの代用に十分なる。
ニコン純正で同じようなレンズを買うと気安く使う気にならないが、これなら気軽にザックに放り込んで自転車に乗れる。
私は基本的にフィルターは付けない派なのだが、レンズキャップを付けないでザックに放り込めるように今回だけは保護フィルターを買った。

今度こそこれで首相専用車を撮りたいものだ。

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2006.10.16

マークX

仕事上のトラブルで、取引先で謝罪。
ひたすら謝る。
横に「きょうのごつさん、謝りすぎです。でも…素敵でした…(はぁと)」なんて言ってくれる美人OLがいるわけもなく、ただひたすら謝る。そもそも私、部長じゃないし。
「謝るほうが多人数で訪れて怒りをそぐ作戦」が功を奏したのか物事は穏便に済んだ。
よかったよかった。

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2006.10.14

子供の好きなもの

60年代、これさえあれば子供も大喜びだったのが「巨人、大鵬、玉子焼き」だった。
で、非主流派のガキんちょは「阪神、柏戸、目玉焼き」を愛したものだ。

私は昔から「一番人気」に心が動かなかった。
川崎で過ごした子供時代、周りはやはり巨人ファンが多かったが、阪神を応援していた。
だが大洋ホエールズやロッテオリオンズを好きになるほどのマイナー路線でもなかった。
周りがソニーのウォークマンを買いだすとなぜかアイワのポータブルラジカセを買った。
ガンダムではガンタンクが好きだった。
戦隊物で一番好きなのはサンバルカンだ。
NECのPC98がまだまだ業界標準だったとき、互換機のエプソンPC386ノートを買った。
iPodが売り出されたのにクリエイティブのZENを買った。ついカッとなって買った。今は後悔している。反省はしていない。
でも初めて携帯電話を買うとき、IDOのミニモかNTTのムーバか非常に悩んで、結果ムーバを買った。

70年代末に、子供の嫌いなものを集めた「江川、ピーマン、北の湖」という言葉があったらしい。
うーん、どれもそれほど嫌いじゃなかったなぁ。

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2006.10.11

ご愛用車のサービスキャンペーン

トヨタのディーラーからはがきが来た。
私のランクルは昔からの付き合いの四駆屋さん任せなので、ディーラーとは縁がない。

で、内容はランドクルーザーのサービスキャンペーンとのこと。
なるほどなるほど、頑丈な車でも無茶したらちゃんと点検しとけ、ってことか。
リコールではないので重大な事故が起きる訳ではないようだが、クレームでもたくさん入ったのか気になるところ。

ランクル80はバブル期にデビューし、馬鹿みたいに売れた。
頑丈だしマニアにも人気のある車だったので、デビュー以来15年経った今でもしばしば見かける。
はがきの文面を見るとクロカン遊びをする人は絶対持って来てね!という感じだ。

私の車も初年度登録からもうすぐ10年。
1時間20分の点検とのことなのでしっかり見てくれそうだし、近いうちに持っていこうかと思った。

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2006.10.08

いってらっしゃい

Umeboshi02_1
朝起きたら台風一過のようないい天気。
家でゴロゴロしていたらもったいない!と思ったら安倍首相外遊のニュース。
こりゃじっとしてられんわい、と羽田空港へ。
本当は首相専用車の写真を撮りたかったが、ボケボケしているうちに飛行機に乗って飛んで行ってしまった。
仕方なく撮った写真は政府専用機二号機。
まさかの為のバックアップ機で、政府専用機は常にペアで飛んでいる。
さすが政府専用機、機体の底もぴっかぴか。

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中秋の名月

仕事から帰り、ふと遠くを見ると夜だというのにやけに空が明るい。
Tanzawa
ウチから見た丹沢。これでも夜11時過ぎ(露光35秒)。
肉眼でも山並みが見えるほどだった。
で、空を見上げて今日が満月だと知った。
Mangetu
昨日が中秋の名月だったとのこと。
小さい頃はススキに団子をお供えしたものだ。

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2006.10.07

続・次のプジョー

皆さん、イケイケ、押せ押せなレスありがとうございます。
悩み中です。

ただ、なぜか営業マン氏との打ち合わせの中に「中古車」というキーワードがまったく出てきません。

ランクルは何とか死守できそうですが…

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2006.10.05

映画「フラガール」を見た

私が高校生になった頃、そのちょっと上の世代が「新人類」などと呼ばれ、自分は「いまどきの若いヤツ」な気分で今までやって来た。
だが、最近そんな「若いヤツ」なはずな自分が「ん?実はおっさんなのか??」と考えてしまうことが多くなってきた。
例えば国鉄の特急に連結された食堂車。例えば冬場チョークを引かないとエンジンが掛からない車。例えば毎回起動するごとにOSをカセットテープでインストールして使うパソコン。例えば…
全てリアルに体験してきた。

映画「フラガール」は、福島県の炭鉱を舞台にした映画だ。
日本の主要エネルギーが石炭から石油へ転換する過渡期、炭鉱からレジャーへ主要産業を変えていこうという町の話だ。
オープニングのボンネットバスから昭和の雰囲気満載の映画だ。
昔を思い起こせば、北海道の北炭夕張新炭鉱でガス突出事故が起き93名の死者が出た大惨事は私が11歳の時に起きた。
まだまだ石炭採掘が産業として存在していた時代だった。

フラガールの舞台になった炭鉱を経営し、また常磐ハワイアンセンター、今のスパリゾートハワイアンズも経営するのは常磐興産という会社だ。
この会社は創業が明治16年、当時の社長がセメント王浅野総一郎という由緒ある会社だ。
映画に出てくる炭鉱の人々は、石炭採掘が斜陽産業だとみんな理解していた。
だが東北にハワイを持ってくるという夢のような話は当初誰にも理解されなかった。
今ではこの会社の利益の4割をレジャー部門が稼ぎ出すが、当時誰もそんな時代が来るとは思ってもいなかっただろう。

戦前、日本最大の企業として君臨していた鐘淵紡績という会社は、戦後産業構造の転換に乗り遅れ低迷を極めたが、カネボウとしてガムや化粧品で復活した。
しかし粉飾決算で上場廃止、稼ぎ頭の化粧品も他社に売り渡すという波乱万丈。
企業の栄枯盛衰とはなんと因果なものか。

あ、映画の話ですが蒼井優ちゃんはとってもかわいかったです。

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2006.10.04

や、やっと…

や、やっと…
やっとありつける…。
手拭いが配られた日はことごとく売切れ。
10月の牛丼祭が始まってからも売切れてたり忙しくて行けなかったり。
いやーこれでやっと世間の話題についていける。

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2006.10.03

次のプジョー

私が初めてプジョーというブランドを意識したのは、今から十数年前の高校生の頃だ。
当時愛用のマウンテンバイクに「パジェロ号」と名づけ、アホな子のように川を渡ったり崖を落ちていったりと野山を駆けずり回っていた私は三菱パジェロとパリダカールラリーが大好きだった。
もういつかは自分で出てやるという勢いで大学の第二外国語はフランス語を選択するほど傾倒していた。
(熱意とは裏腹に覚えたフランス語は「ムッシュ」と「ケスクッセ?(これは何ですか?)」だけだった)

そんなパリダカでパジェロを従え参戦していた三菱の前に立ちはだかったのがプジョーだった。
WRCでもおなじみのユハ・カンクネンやアリ・バタネンがプジョー205や405で優勝し続けたときは本当に悔しかった。

そんな私がいまでは当時ライバルだったランクルとプジョーに乗っているのも因果なものだ。

で、先日307CCオーナーズクラブのオフ会にお邪魔して改めていつものように「やあ、やっぱり307CCはいいでござんすなぁ!」と思っていた。
でもそれはF4-EJを見て「やっぱりファントムは格好いいなぁ」と思うのと一緒でほしいとかそういうものではなかった。
だがしかし、オフ会にうなぎを誘い言葉に無理やり連れて行った相方は違った。
マサさんのネイシャブルーのCCに一目惚れしたようだった。
しかも翌日、オープンカーを3台立て続けに見てそのハートをがっちりキャッチされたらしい。

「見るだけ」を合言葉にプジョー湘南台に行ってみた。
もちろん間違いが起きないように銀行印は置いてだ。

はなから新車は無視して中古車で探してもらう。
1台だけチャイナブルーが藤沢にあるというのでそれを見に藤沢へ。
ちなみにこのとき見積もりをもらったが、「何とかなるかな?」という金額だった。ただし昼メシは吉牛が多くなるだろうということは想像できた。本当によかった。牛丼が復活して。

プジョー藤沢でチャイナブルーの実車を見る。
そこで恐ろしい事実を知る。
ネイシャブルーは昨年11月発売の新モデルから出たカラーだと。
おいおい、カラーバリエーションぐらい調べてから中古車探しをしろよって話だ。
ここで相方と営業マンがおかしな話をしていることに気づく。
一度引っ込んだ営業マン氏がA4用紙を持って戻ってきたとき、そこには新車のネイシャブルーの見積もりが載っていた。
いやおかしいだろう。新車なんて絶対無理だ。

相方が「ランクル売っちゃえばいいじゃん」とかホントもうワケがわからない。
私は必死に「エーゲブルーにラマの内装ってエロいですよねー」と話をそらす。
営業マン氏も「いや、これは正直エロいです。オーナーの腕にはブライトンの腕時計です。助手席に乗るのはニキータです」と話に乗ってきた。
あなたは話のわかる営業マンだ。

やっぱ新車は高いや。
中古車にまったく抵抗の無い私は中古でまったく問題ないのだが、いかんせん色がないというのは痛い。
206SWもとても気に入っている私なので、買えなきゃ買えないで問題ないのだが…
いやーどうなることやら。

ということで緊迫の次号を待て!!

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2006.10.02

北海道物産展

ふらっとそごう横浜店に立ち寄ったら、催事コーナーで北海道物産展をやっていた。
以前同じ物産展でじゃが豚という不思議な食感の食べ物にはまってしまったので、今回もさっそく店を探すとやっぱり出店していた。
いやこのワンタンのようで実はジャガイモで作ったという肉厚な皮は病み付きになる。

前回の物産展では大混雑で並ぶ気も起きなかったイートインのラーメン屋さんが、今日は割と空いていてすぐに食べられそうだったので行ってみた。
食べたのは満龍のねぎ味噌ラーメン。
Manryuu
綱島駅にある「満龍」ってここなのかー。
何度も食べてるよ、綱島の店は…

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