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2007年4月

2007.04.29

細やかな匠の技

Koin購入後初めて車内清掃をしたのだが、その時に気がついた。エアバッグキャンセラーの手前にある、空調の車内温度センサーのスリットだと思っていた穴が実は穴ではないことに。
中は溝がラウンドしており、これはどう見てもコインホルダーと考えていいだろう。500円硬貨でもぶかぶかなこの穴はたぶんユーロサイズなのだろう。ユーロ硬貨の大きさは知らないけど。

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2007.04.21

和みすぎ~

写真を撮ったり工作船を見に行ったりと赤レンガパークにはちょいちょい足を伸ばすが、あまり中には入ったことが無い。久しぶりに中でご飯でも食べようかと行ってみた。

横浜赤レンガ倉庫
は今年でオープン5周年を迎える。私が社会人として仕事で横浜をちょろちょろしだした時、赤レンガ倉庫はまだ廃墟だった。「あぶない刑事」のエンディングでダンディー鷹山とセクシー大下がぴょんぴょん跳ねてたのがそれよりさらに10年前だ。改修用のテントに覆われた赤レンガ倉庫を見て、一体どれほど綺麗になってその姿を見せるのかわくわくしたのを覚えている。と同時に周辺がどんどん整備され、クルマを停めて昼寝をする場所が減っていって難儀したのもつい最近のことのようだ。

Nagomi昼時に入ったので、手ごろなランチでもないかとぐるっと回って見つけたのがchano-ma (チャノマ)。ここはテーブル席もあるのだがメインは「お茶の間」。なんとクッションの上にお盆が置いてあり、そこに料理を置いて座り込んで食べる。ベッドの上で料理を食べる背徳感が味わえる。
最初はなんだか落ち着かなかったが、慣れてくるとこれが眠ってしまいそうになるほど和む。ごろんと寝そべったり仰向けにふんぞり返ったり超自由人。

Mein料理も独創的というか。角煮のオムレツというのを頼んだが、ご飯ではなくパンがやってきた。パンはお代わり自由でしかも焼きたてホカホカでこれまた美味しいのだが「オムレツにはご飯…」という思いが去来したことも否定できない。
床に座りながら床に置いた料理を食べるというのは正直無理がある。これは茶の間ではなく囲炉裏端だろう。お盆ではなくちっさくてまるいちゃぶ台だったら完璧なのになぁと思った。

Dezato足を放り出してかなり和みすぎているが、周囲を見回しても皆こんなもんだ。デザートはシフォンケーキ。茶の間には似合わないお菓子だが、しっとりふんわりで美味しかった。
このお店は最上階(3階)にあり倉庫の屋根裏を直接見ることができる。梁などもむき出しで見ることができるので、100年前に造られた構造物を眺めながらお茶をするという贅沢なひと時を味わった。
現代の観光地としての赤レンガ倉庫もいいが、やはり私は現役の倉庫として活躍していた往年の姿が好きだ。見たこと無いけど。貨車が倉庫に横付けされ絹糸が荷下ろしされる。逆に新港埠頭に泊った貨物船から洋酒や羊毛が倉庫に積まれていった。たぶん今よりも活気があったことだろう。
もちろん廃墟として朽ち果てるのを待つよりは今のほうが建物にとって幸せなんだろうけど、やっぱり倉庫は倉庫として機能してこそ最高なんだよなーと、高い天井を見て思う私だった。

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2007.04.16

横須賀→三浦→中華街

Kouryuu4インド海軍ミサイル駆逐艦「マイソール」は、合同訓練に参加すると同時に日印の親善を深めるために来日した。艦上の兵士は皆にこやかでとてもフレンドリー。こちらが記念撮影を頼むと、彼らが周りの同僚兵士を呼び寄せ「俺らのカメラでも撮ってくれ」といわんばかりにカメラを何台も差し出してくる。Blueforceさんの愛犬ふうこ分遣隊長殿を集っていた兵隊さんに渡すとそれはそれは右へ左への大騒ぎ。牛ならまだしもキミたち犬を見たこと無いのか?というくらいのはしゃぎっぷり。見たところ兵士は皆若く、10代後半や20代前半ぐらいのようだし、自分のことを振り返ってもその歳で海外に出たらそりゃもうノリノリだったろうなぁと思うけど、ワンコの周りに制服軍人が大挙して押し寄せ写真を撮り合っている姿はなかなか面白かった。
おかげで超片言の英語と超ヒンディー語訛りの英語での国際交流は、結局言葉じゃない、ハートなんだと再認識したのである。

Huukoランチはヴェルニー公園にあるカフェレストラン「コルセール」で頂く。Blueforceさんオススメのカフェだが、その理由はもちろん眼前に広がる横須賀軍港の景色。今回も目前の潜水艦を背景に濃ゆいミリタリーネタから軽いネットネタまで幅広い話で盛り上がった。前にも言ったとおり、私は電車とか艦とかとにかく乗り物は大好きなのだが知識が浅い。インドの軍艦の知識なんてほぼゼロだ。だが、Blueforceさんの解説のおかげでとても有意義な体験乗船だった。なにしろシャッターの下りているヘリ格納庫を指差して「あの中には何が入ってるんですかね?」なんて何気なく聞いたら「んと、SH-3。シーキング」と即答で教えてくれた。それくらい予習していった方がよかったのかな(笑)

T5その後、三浦方面に軽くドライブすることにした。道も空いていて天気も良く、絶好のオープンドライブ日和。MTの307CCを追いかけるのは初めてではない気がするが、MT派の皆さん飛ばし屋さんですねー。
最初はいつもお約束の宮川公園を目的地にしていたが、今まで見たことが無いくらい駐車場が混んでいたので、城ヶ島に目的地を変え城ヶ島駐車場に向かった。
ここで県立城ヶ島公園でお散歩。テレビ「トリビアの泉」に出演したというでっぷり太った猫を探しながらアチコチ歩いたが見当たらなかった。
Nyankoそれにしてもこの公園、猫がホントに多い。漁港に住み着く猫は大きく育つとは言うが、どれも立派でしかもふてぶてしい。警戒心もあまり無いようで人間どころかお散歩中の犬が近づいても逃げる様子は見せずそれはまるで「ホンキでやれば猫が勝つゼ?」と言っているようであった。

さらに夕食まで一緒に食べようということになり今度は横浜中華街へ飛ぶ。神奈川県警第一交通機動隊の追撃をかわし、週末でにぎわう中華街での食事はこれまた電車とネットと初代ふうこ号の話で盛り上がる。
最後に中華街をぐるっとぶらつき、私のお気に入りのメチャうま定食屋「ホットドッグコーナー」を紹介させていただいたが、店の崩れっぷりに最初はここが店だとは気付かなかったようだ。でも美味しいんです。でも味だけでなく店の雰囲気がまた格別なのでぜひとも試していただきたいお店である。

そんなこんなで神奈川南東部を駆け足でめぐった一日だったがとても充実していた。楽しい一日をご一緒させていただいたBlueforceさんには大感謝でした。

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2007.04.14

インド海軍もビックリ!

T5t6_1
インド海軍のミサイル駆逐艦「マイソール」など3隻ががアメリカ海軍、海上自衛隊との3か国親善訓練に参加するため横須賀にやって来た。横須賀滞在中に体験乗船できるというのをBlueforceさんから聞き、是非ご一緒にとお誘いすると快諾していただいたので横須賀に駆けつけた。

Blueforceさんとはお初にお目にかかったが、のっけからプジョーのイメージDVDを頂き恐縮する。合流して海上自衛隊基地に向かうまでもいろいろと船の話で盛り上がるが、いかんせん私は下手の横好きでそれほど詳しくないので話し相手として物足りない思いをされてないかちょっとビビる。あぁ、こんな時ぐーぐる先生(うぃき先生でも可)がいればなんとか話しを盛り上げることが出来るのだが…
Indoそんなこんなで船に到着。就航1999年というそれほど古い船ではないのだが、見た感じソ連の70,80年代のミサイル巡洋艦なイメージがした。なんでも当時ソ連の技術が基礎になっているとの事で当然といえば当然なのかも。
設備や武装も艦齢8年にしてはいささか昭和の香りただよう懐かしい雰囲気のものも。
Ciwsもちろんレーダーやミサイルなど最新式のものを搭載する。しかし、例えばこの写真の機関砲。これは自艦に向かってくる航空機やミサイルを打ち落とす近接防御火器システムと呼ばれるものだ。この機関砲は敵を察知するレーダーが別の場所にあり、機能的にはハイテクなのだが外観だけを見ると「戦艦大和にも似たような対空砲積んでなかったっけ?」と思ってしまう。

Mp5a5艦には様々な軍人さんがいた。中には艦の警備をする兵隊さんもいる。この兵隊さんが持っているのがドイツH&K社のベストセラー機関銃MP5A5。もちろん私も持っている。電動でプラスチックの弾しか撃てないヤツだけど。
兵隊さんに「実弾は装てんされているのか?」と聞くと、「あぁ、もちろんさ。9mmパラベラム弾を30発装てんしてるゼ(意訳)」と答えてくれた。マガジン抜いて見せてくれと頼むと”このジャパニーズは一体何を言っているんだ”という表情をしながら「ノー」と一言で断られた。それにしても実包こめたMP5を日本で見られるとは。ちょっと嬉しい。しばらくこの兵隊さんを眺めていると、寄ってきたおじさんが一言二言話しかけると銃のフロントサイトのあたりを触りだした。兵隊さんの銃を持つ手に力が入ったのは判ったが、別段嫌な顔をするでもなくしばらく触らせていた。くー、ちょっとだけでも触ればよかった…

後部のヘリ甲板で本場インドの紅茶を頂き、船を下りた。このあと基地隣にあるヴェルニー公園でランチを食べ、プチオフは後半戦に突入するのであった。

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総理!総理総理!!

以前から羽田空港VIPゲートに滑り込む要人警護車両を撮りたいな~と思っていたところ、訪日中の中国国務院総理が京都への移動を新幹線から航空機の変更したとのニュースを聞いて羽田へ飛んだ。

来日時の警備の厳しさをアチコチで聞いていたのでそれなりの覚悟をして行ったが、結局職質4回、免許証の提示が3回、そのうち2回は番号を控えられた。ベストポジションでの撮影は、当初はOKだったのだが後に警備本部よりNGが出たらしくやんわりと移動を命じられた。
それにしても厳しい警備と裏腹にどの警官も笑顔で接してくれ、また常に低姿勢だった。まあこっちも悪いことをしようとか警察と揉めようとか思っているわけではないのでなるべく警察側の指示通りに動いたというのもあるだろが。
首都高湾岸線が規制されクルマが消えいよいよ来るなと思った時、警官が私に教えてくれようとしたのか「もうそろそろ来るね」とぼそっとつぶやいたのがおかしかった。
Onkaho3
国務院総理の乗るベンツ。SUVの警護車がビッチリ張り付いてさすがの警備体制。車列はあっけなく走り去り空港のVIPゲートに滑り込んでいった。私を行動監視していた警官に「通り過ぎちゃうとあっけないですね~」というと「やっぱり車列の長さはアメリカ大統領がすごいよ。あれは長いし格好いいよ~」と笑顔で言った。

Onkaho2その後羽田第二ターミナル展望台に移動し、特別機の離陸を撮る。展望台にも多数警官はいたが職質などをしている風ではなかった。今回の総理訪日には中国政府専用機ではなく民間機が使われたからか航空機ファンの姿は少なく警官も手持ち無沙汰なようだったが、車列マニアとの扱いに若干の差があったことだけはここに書いておこうかと思う。いや、怪しさで言えば警察の対応もわからないではないが(笑)

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2007.04.10

中華街ランチ

かつて、週に一度は足を踏み入れていた横浜中華街。仕事だけでなく昼メシスポットとしても重宝していた。
中華街には、もちろん観光客向けのコースランチもあるが500円から700円ぐらいで美味しいランチメニューを出す店も多い。
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味よし盛りよしなお店が多い中、お気に入りのひとつがこの四五六菜館。言わずと知れた有名店だが630円で美味しいランチが食べられる。料理の鉄人にも出演したシェフの店でもあり、店内には当時の写真なども飾ってある。今でも印象深いテレビ番組だが、すでに10年以上前の番組であり世代によっては見たことがない人もいるんだろうなぁなどと思ってしまった。
Nekoさて、満腹で店を出るとお隣に猫がぐーすか寝ているカウンターを発見。ちょっかいを出そうと近づくと、「睡眠中さわるな!!ほっといてくれよ!!危険!!」の看板が。寝起きは相当機嫌が悪いらしい。温風ヒーターまで奢られて本当に気持ちよさそうに寝ていたので、写真だけ撮ってそっと引き上げた。

Aisu家に帰る前に一軒寄りたい所があった。鎌倉方面にポタるとき、以前から「匂うな~」と思っていた場所があった。そこは「日本一小さい牧場」と自ら名乗る飯田牧場という牧場だった。もちろん小さいながら牛舎があり、匂いの元はそこだったのだ。Blueforceさんのブログでジェラートの美味しいお店が併設されていると知りいつかは行きたいと思っていた所だ。
ここでバニラ味を手焼きコーンで食べる。手焼きコーンはお店で焼いているとのことでサクッとしていてかなり美味い。バニラも濃厚で、ソフトクリームも今度是非試そうと思う美味しさだった。

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2007.04.08

マイアミ・バイスを見た

映画を、監督や出演俳優で選んで見ることの無い私だがマイケル・マン監督だけは指名買い。
マイアミ・バイスは、80年代後半日本でも大人気だったテレビドラマシリーズのリバイバル映画化だが、テレビ版の監督もマイケル・マンだったそうだ。道理で面白かったわけだ。

ドラマ版のマイアミバイスのイメージが強かったので、映画版にはちょっと否定的だった。ドラマ版のソニー・クロケット刑事はワイルドかつクールなイメージで、映画版のワイルドなだけのイメージとはちょっと違う感じ。
で、映画を見たのだが、うーんやっぱりマイケル・マンの映画は超クール。でもこれ、テレビ版のマイアミバイスのリバイバルとして見るのはちょっと違うと思った。映画を見ていてもテレビ版の面影なんてひとつも感じない。あえて言えばソニーがフェラーリを乗り回しているあたりぐらいか。
ソニーはいつも何か思い悩んでいるし、タブスはそんなソニーを見てあれこれ言いたそうだ。拳銃だってソニーはシルバーの自動拳銃、タブスは回転式拳銃と相場が決まっているのに映画では双方SIGなんて使っちゃって目も当てられない。

だけど、これをマイケル・マンが撮ったマイアミや中南米を舞台とした警察と麻薬密売組織の攻防を描いたドラマとして見れば大満足の映画になる。マイケル・マンの描くマイアミはいつも夜で、街の明かりを不気味に照り返す雷雲が低く垂れ込めいつもどこかで雷鳴が轟いている。ハの字眉毛のコリン・ファレル演じるソニー刑事は寡黙でワイルド。途中で「こいつが組織のボス」と勘違いしてしまうほどワルが似合っていた。
後半の銃撃戦も相変わらず銃声はシブいしカメラワークも独創的。ラスト、相変わらずの男女の切ない情愛のすれ違いがいかにもマイケル・マンっぽい。

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2007.04.07

エイドリアアァァンッ!!

あの名作映画、ロッキーがついに完結!というわけでイタリアの種馬の異名を持つシルベスター・スタローン演じるボクシング映画「ロッキー」シリーズ完結作ロッキー・ザ・ファイナルが封切られる。
ロッキーシリーズの完結編が作られていると聞いて真っ先に頭に浮かんだのはこれまた名作「バックトゥザフューチャー」の劇中、未来の映画館でやっているロッキーシリーズ。
で、アレはロッキーpartいくつだったっけ?とネットで調べまくったけど結局判らなかった。しかも調べながら「ん?そういえば広告看板からサメが飛び出すシーンもあったような・・・だとするとジョーズシリーズだっけ…?」などと思えてくる始末。
こりゃバックトゥザフューチャーを見るしかないな。

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2007.04.06

修理、そしてドライブ

Yokohama_pj
壊れない機械はない。22世紀の工業製品であるドラえもんでさえ壊れる。だから21世紀の工業製品であるプジョー307CCが壊れたって何の不思議もない。だけどねぇ…なんていうか。。。

P207というわけで修理で預けた307CCが戻ってきた。預けた時にショールームに置いてあった207をじっくり見たのだが、フロントライトの造形がかっちょいい。307後期の「ポコッ」としたふくらみもいいが、エッジの効いたこの角張り具合が良い。
ちなみにやはりMTの207は商売的になかなか厳しいらしい。乗用車どころかタクシー、パトカー、バス、トラックにまでATの波が押し寄せている中、完全に趣味の域に達してしまったMTはそうそう売れるもんじゃないだろうなーと思う。

Huusya1早速クルマを受け取り横浜へ向かう。前回撮れなかった風車の写真を撮るが、やっぱでかいなぁ。ちなみにタイトル下の写真もここからのもの。結構穴場的場所なのだが、土日や夜間はゲートが道をふさぐなど微妙に入りづらいところにある。

Sakura今年はまだ花見もしていないが、ちょっと時間がなかったので走りながら桜を愛でる。ランドマークタワーの横を通る道が「さくら通り」というのを今日知ったわけだが、そこを疾走して今年の花見終了。
それにしても今日は色々なところで入学式と思われる人々を見た。下は幼稚園上は大学生まで、みんな初々しいなぁ。

Huusya2_1次に向かったのが三浦半島にある宮川公園。このまま城ヶ島に行こうかと思ったが、時間も遅くなってきたし夜ご飯の計画もあるのでこのまま江ノ島に向かう。途中、岩堂山という山の脇を通った。ここは戦時中高射砲陣地があったところだ。ここから南側を望むと先ほどまでいた宮川公園の風車から海までがよく見える。当時米軍の爆撃機は三浦半島を目標に東京を目指したそうなのでここは重要な迎撃地点だっただろう。他にも葉山などに高射砲陣地があったが、今となってはどこも景色のいい展望場所になっている。

Tobittyo1夕食の目的地は今日で二回目のとびっちょ。ここは夜遅く(といってもラストオーダー20時)までやっているのがいい。他のお店は19時を過ぎるとどこも店じまいだが、ここともう一軒イタリアンレストランだけは店を開けている。今日は残念ながら生しらすは売り切れだったので、釜あげしらすといくら丼をオーダー。Tobittyoとろとろたまごにポン酢を少々足してしらすに落とし、しょう油ダレに漬け込まれたいくらと混ぜて食べるとこれが美味いのナンノこれしき。

満腹で満足した帰り道、ピーというエラー音とともにまたもやMFDに不吉なメッセージとメーターパネルに輝く警告灯が!これは一体…!
以下、緊迫の次号を待てっ!!

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